都市型納骨堂「東福院」で、お墓と供養の安心を手に入れましょう

12月 18

核家族化が進んだ現代、お墓の管理はいろいろな問題が出てきました。
まずひとつは、遠い故郷でのお墓の管理が難しくなったことです。
また、自分の死後にお墓の管理をしてくれる子どもいない、その子どもへ負担をかけたくないという人も増えてきました。

そこで近年注目されるようになったのが、寺院がお墓の管理をする永代供養墓です。
永代供養墓には、屋外にお墓を作る霊園と、屋内に納骨する納骨堂の二つがあります。
納骨堂は、お墓の手入れにも手間がかからず、たくさんの納骨ができることから費用も割安で、手に入れやすいというメリットがあります。

今では納骨堂の良さも広まり、多くの納骨堂が作られるようになってきました。
しかし、まだ、その手軽さ故に、骨を埋める場所として選ぶことに、抵抗がある方もいるようです。

その中でも、「遍照殿」は重厚で荘厳な雰囲気が漂う寶珠山「東福院」の納骨堂です。
「東福院」は、430年の歴史を持ち、大日如来を本尊とする、真言宗の由緒正しいお寺です。

参拝、供養、法要の方法も丁寧に行われ、管理体制も安心できます。
また、継続的な費用が発生しないことも安心できる理由のひとつです。

月に一度の合同供養祭はどなたでも参加でき、供養祭の雰囲気を知ったり、住職の法話を聞いたりできます。
周りは神社や仏閣の多い静かな地域ですので、散策もかねて一度のぞいてみてはいかがでしょうか。
●東福院初めてガイド東福院

四谷にある納骨堂 東福院はじめてガイド